30代の投資活動

30代の投資活動

株式投資⑬-エア・ウォーター(4088)

エア・ウォーターへの投資に至った背景は、2つあります。1つ目の背景は、足元で活発にM&Aを実施しており、今後の成長に期待を寄せた点。2つ目の背景は、株主優待制度があり、グループ商品を頂けることに興味を惹かれた、になります。
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株式投資⑫-FPパートナー(7388)

FPパートナーへの投資に至った背景は、2つあります。1つ目の背景は、株主優待制度があり、QUOカード3,000円分に強い魅力を感じたため。2つ目の背景は、セクター分散で、手薄になっている保険業関連の補強となることを期待した、になります。
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株式投資⑪-小林製薬(4967)

ブルーレットなどでお世話になっている、小林製薬への投資背景ですが、(1)優待品目的 (2)配当金 (3)お世話になっていたから という3つの背景が存在しています。
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株式投資⑩-ミツバ(7280)

ミツバへの投資に至った背景は、2つあります。1つ目の背景は、株主優待制度があり、地域の特産品が頂けるということで、強く興味を惹かれた。2つ目の背景は、自動車向け電装品ということで、自身の保有銘柄の弱点セクターの補強役割を期待した、です。
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株式投資⑨-TOKAI HD(3167)

TOKAI HDへの投資に至った背景は、次の1つに集約されます。株主優待制度があり、その優待品が他銘柄とはひと味違うものであったためです。富士の天然水を始めとした、独自の優待品に興味を惹かれて、投資決定に至りました。
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株式投資⑧-日本製紙(3863)

日本製紙への投資に至った背景は、2つあります。1つ目の背景は、日本の製紙業における、ツートップの一角を担う企業で、その点に期待を寄せたため。2つ目の背景は、株主優待制度があり、グループ製品詰め合わせの内容が非常に魅力的であったため です。
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株式投資⑦-ユー・エス・エス(4732)

ユー・エス・エスへの投資に至った背景は、2つあります。1つ目の背景は、ユー・エス・エスが取り扱う、中古自動車は、今後需要が伸びると期待したため。2つ目の背景は、株主優待制度があり、私の投資スタンスと一致する銘柄であったため、になります。
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株式投資⑥-ゆうちょ銀行(7182)

ゆうちょ銀行への投資に至った背景は、2つあります。1つ目の背景は、銀行銘柄であり、その中でも優待制度の存在が目を引くものがあったため。2つ目の背景は、株主還元が足元拡充されており、今後も更なる還元強化が期待できると踏んだため、になります。
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株式投資⑤-全国保証(7164)

全国保証への投資に至った背景は、2つあります。1つ目の背景は、ローンや保証など扱う、全国保証の事業内容が、自分にとって独特に感じられたため。2つ目の背景は、全国保証の株主優待制度と配当金が魅力的であったため、になります。
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株式投資④-セントケアHD(2374)と横浜丸魚(8045)

セントケアHDと横浜丸魚への投資背景は共通しており、2つの投資背景があります。1つ目の背景は、介護、卸売業という手薄なセクターの補強をするため。2つ目の背景は、優待品-QUOカードがあり、楽しみつつ、長期保有できそうな銘柄であると判断した、という内容です。