【家計簿公開】30代会社員の収入・支出・貯蓄率まとめ|2026年6月度の家計管理レポート

家計ノートとすごい習慣大百科 30代の家計資産管理

本記事のメイントピックス
①2026年6月の家計支出を前月比較で紹介
②2026年6月の家計支出を前年同月比較で紹介

③2026年の1月から6月までの累計数値を紹介

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まず結論|2026年6月の収入・支出・貯蓄率サマリー

2026年6月度家計簿データサマリー

①単月度のサマリー
6月度の収入:1,493,930円
・6月度の支出:260,116円
・6月度の収支/貯蓄額:1,233,814円
6月度の貯蓄率:82.59%

②前月との比較サマリー
・収入:+1,157,400円 支出:+145,766円 収支:+1,011,634円 貯蓄率:+16.57%

③前年同月との比較サマリー
・収入:+229,651円 支出:▲84,933円 収支:+314,584円 貯蓄率:+9.88%

④年間累計貯蓄率(⭐最重要指標)
6月度を終えた時点で81.33%” 年間目標の78.0%に対して、3.33%上回るペース

⑤今月を振り返って一言
⇒収入が大きく伸びた一方で、支出は可能な限りの削減に成功!
生活満足度も高い水準をキープすることができ、自己評価は90%の高評価!

2026年6月度の家計管理レポートです。

今月は賞与や配当入金もあり、収入面では大きくプラスとなりました。一方で、スポット支出や
投資資金への振り分けもあり、改めて支出管理のバランスを意識する1か月になりました。

本記事では、30代会社員のリアルな家計簿として、2026年6月度の収入・支出・貯蓄額・貯蓄率を
詳細に公開しており、前月比・前年同月比・年間累計の進捗を振り返ります。

皆様の家計支出管理にとって、何かしらの参考やきっかけとなるような
記事構成を意識していますので、是非とも最後までお読みくださいね!

2026年6月度の家計簿公開|前月比

まずは、6月度の家計簿データを対前月データ(26年5月度)と比較したレポート表です。

【実績データ(対前月比較)⇩】

26年6月の家計簿データ
ビジーな集計表であるため、見えにくい場合は拡大表示でご覧ください。
家計簿レポート:2026年6月度
・収入:1,493,930円
支出:260,116円
・貯蓄額:1,233,814

⭐貯蓄率:82.59%
対前月との比較データ
・収入増減:+1,157,400円
支出増減:+145,766円
・貯蓄額増減:+1,011,634円
⭐貯蓄率増減:+16.57%

賞与や配当金の影響が大きく、楽天セールでの買い物:スポットの支出もありましたが
貯蓄額・貯蓄率共に前月比で大きく増加する結果となりました。

次に各項目別:収入・支出・貯蓄額&貯蓄率の詳細を見ていきます。

収入の詳細|前月比

項目/年月2026年6月2026年5月増減額
①給与収入426,673円326,506円+100,167円
②賞与830,382円+830,382円
③配当金236,875円10,024円+226,851円
④トータル1,493,930円336,530円+1,157,400円

まず給与収入ですが、6月度よりベアが反映されたことで、数万円単位で給与UPしました。
また5月度よりも残業時間が増加したことにより、その影響分も含まれています。
※今月度は4,5月のベア調整額も含まれているため、”単月分”ではない点は留意です。

賞与は言わずもがなですね。大部分は投資に回しましたが、支出面:楽天セールでの買い物にも
充てており、思い切った浪費:生活満足度UPにも割り当てています。

最後に配当金です。3月権利月銘柄の配当金が一斉に入ってきたため、上記給与・賞与と合わせて
潤沢なキャッシュをもたらしてくれました。

配当金のベスト5を下記纏めておきます。

銘柄別詳細配当金(税引き後)優待制度有無
東京エレクトロン31,617円なし
ゆうちょ銀行29,484円あり:カタログギフト
稲畑産業15,539円あり:QUOカード(※12月)
王子ホールディングス14,344円あり:自社製品ギフト
リズム13,356円あり:デジタルギフト

配当金と合わせて、各種株主優待品も到着したことで、家計的には大きな
プラスアイテムとなり、余裕をもって過ごすことが出来ました。

支出の詳細|前月比

項目/年月2026年6月2026年5月増減額
①変動費
(食費・生活用品)
23,247円26,517円▲3,270円
・スポット費用1
(買い物関連)
201,400円10,560円+190,840円
・スポット費用2
(病院・歯医者など)
3,270円10,024円▲6,754円
・スポット費用3
(その他イレギュラー)
44,631円+44,631円
②スポット費用合計204,670円55,191円+149,479円
③固定費
(家賃・水光熱費など)
32,199円32,642円▲443円
④支出計(①+②+③)260,116円114,350円+115,766円

①生活変動費と③固定費はほとんど変化ないですが、目を見張るのは②スポット費用ですね。
楽天セールでの買い物もあって、前月よりもかなり増加しているのが分かります。

以下は、楽天セールなどの買い物費用:201,400円の内訳になります。

アイテムNo.購入・支出内容支出金額
①外出(買い物・散髪)市街地・街中での買い物費用5,230円
②コーヒー豆カリビアンクイーン等2,370円
③書籍代(実物・電子)楽天ブックス・ラクマ26,920円
④夏服Tシャツ・ズボン16,980円
⑤サプリ・小物・バス用品バスミルク、シャンプー等25,068円
⑥PC関連+Steamマウス・サマーセール等26,111円
⑦カシューナッツ・くるみ10,721円
⑧ふるさと納税沼津/佐世保/水戸/山形/京都88,000円
⑨支出計(①~⑨)201,400円

⑧ふるさと納税が約44%を占めています。(88,000/201,400円…43.69%)

一方で②コーヒー豆や③書籍、⑥PC関連など幅広くキャッシュ投入をしており
支出額こそ大きくなりましたが、満足度も高く、良い支出が出来たと振り返ります。

貯蓄額・貯蓄率の詳細|前月比

項目/年月2026年6月2026年5月増減額/増減率
①トータル収入1,493,930円336,530円+1,157,400円
②トータル支出260,116円114,350円+145,766円
③貯蓄額(①-②)1,233,814円222,180円+1,011634円
貯蓄率(③/①)82.59%66.02%+16.57%

②支出こそ、前月比で大きく増加していますが、①収入の増加が大きくプラスに働いており
その結果として、③貯蓄額と最重要指標である⭐貯蓄率は大きく改善しました。

纏まった賞与や配当金、大きめの支出があったとしても、原理原則:収入-支出=貯蓄額という
数式は崩れない/この基本原則を意識すべし
 を改めて実感した1か月になりました。

前月比からの振り返り|今月の良かった点・反省点

今月度の良かった点・ポイント整理⇩

  • 優待品を有効活用し、生活変動費を抑制できた(前月:26,517円⇒今月:23,247円)
  • 収入-支出=貯蓄額の基本原則を意識し、貯蓄率80%以上を確保できた
  • 固定費を一定レベルの金額に着地させることができた:ほぼ変動なしで終えられた

今月度の反省材料・改善点のポイント整理⇩

  • 残業時間が前月よりも増加した点:自身の時間単価UPを意識するべき
  • もう少し支出を増やしても良かったかも…(?)
  • サブスクリプションの見直しが遅れた:AIへの課金は直ぐに実行すべきであった

冒頭部分にて、今月度の自己評価は90点と高めの評価を付けましたが
その要因としてはやはり、纏まった収入に対して、支出も同レベルまで引き上げることはせず
自身の目標ライン:貯蓄率80%程度を意識しつつ、適度に消費・浪費をした点にあります。

上記の行動や意識の結果が、6月度の家計結果にしっかりと出てきていると振り返ります。

方で反省材料は全くなし…ではなく、細かいものがチラホラあります。

個人的には、AIの課金は1日でも早く意思決定・実行をすべきであったと感じます。

今ではChatGPTに課金しつつ、利用をしていますが、技術革新をリアルタイムで見ている
ような感覚ですね。雑談や画像作成、データ分析など多種多様なタスクを高いレベルで
こなしてくれています。

満足しすぎることも反省しすぎることもしないで、バランス良く自身を振り返り
7月度の生活や家計管理に役立てていこうと思います。

2026年6月度の家計簿公開|前年同月比

次に、前年同月(25年6月度)の家計簿データと比較したレポート表です。

【実績データ(対前年同月比較)⇩】

26年6月の家計簿データ
ビジーな集計表であるため、見えにくい場合は拡大表示でご覧ください。
家計簿レポート:2026年6月度
・収入:1,493,930円
支出:260,116円
・貯蓄額:1,233,814

⭐貯蓄率:82.59%
対前年同月との比較データ
・収入増減:+229,651円
支出増減:▲78,846円
・貯蓄額増減:+314,584円
⭐貯蓄率増減:+9.88%

前年同月比較においても、貯蓄額・貯蓄額を大きく増加させる結果となりました。

一方で、賞与や給与の増加影響もありますが、配当金の伸びや買い物費用の減少など
対前月度との比較とは、異なった項目が目立つ結果となっています。

前月比と同じく、次に各項目別:収入・支出・貯蓄額&貯蓄率の詳細を見ていきます。

収入の詳細|前年同月比

項目/年月2026年6月2025年6月増減額
①給与収入426,673円330,493円+96,180円
②賞与830,382円791,503円+38,879円
③配当金236,875円142,283円+94,592円
④トータル1,493,930円1,264,279円+229,651円

まず給与収入ですが、6月度からのベア+調整分含めた影響が出ています

賞与も増加していますが、目を見張るのは配当金の増加額+94,592円ですね。

近年では日本個別銘柄も評価され始めて、海外含めて資金が流入・注目を集めているとは
良く聞きますが、こうして金額ベースでの結果に落とし込むと腹落ちできますね。
⇒株主還元:増配や自社株買いに力を入れていることが数字に出てきていると感じます。

支出の詳細|前年同月比

項目/年月2026年6月2025年6月増減額
①変動費
(食費・生活用品)
23,247円29,261円▲6,014円
・スポット費用1
(買い物関連)
201,400円280,646円▲79,246円
・スポット費用2
(病院・歯医者など)
3,270円2,870円400円
・スポット費用3
(その他イレギュラー)
②スポット費用合計204,670円283,516円▲78,846円
③固定費
(家賃・水光熱費など)
32,199円32,272円▲73円
④支出計(①+②+③)260,116円345,049円▲84,933円

①生活変動費に関しては、インフレ:値上げ影響によって、購入単価は増加傾向にあります。
一方で(前月比でもコメントした)優待品活用の効果もあって、購入回数を削減することができ
結果としては、変動費を前年同月比で抑制することが出来ました。
⇒優待品(投資)さまさまであると感じます。

③固定費はほとんど変化なく、ここでも目を見張るのは②スポット費用ですね。
前年度も楽天セールでの買い物を実行していますが、支出金額自体は約80,000円程
減少しています。
(新品の自転車・飲み会費用が今回はなかった影響が大きいです)

トータル収入は増やしつつも、トータル支出は可能な限り抑制していく。
対前年同月比では、この理想的な動きが金額として出てきていると感じます。

貯蓄額・貯蓄率の詳細|前年同月比

項目/年月2026年6月2025年6月増減額/増減率
①トータル収入1,493,930円1,264,279円+229,651円
②トータル支出260,116円345,049円▲78,846円
③貯蓄額(①-②)1,233,814円919,230円+314,584円
貯蓄率(③/①)82.59%72.71%+9.88%

前月比と同じく、①収入の増加に加えて、②支出:特に楽天セールでの買い物の抑制が大きく
その結果として、③貯蓄額と最重要指標である⭐貯蓄率は大きく伸びています。

原理原則:収入-支出=貯蓄額という数式は崩れない/この基本原則を意識すべし

基本原則の意識・行動結果が前年同月比でも良い結果として表れていると感じます。

前年同月比からの振り返り|今月の良かった点・反省点

前年同月比から見る、今月度の良かった点・ポイント整理⇩

  • 株式投資を継続した成果が+94,592円のキャッシュフロー増加の結果に繋がった
  • 収入-支出=貯蓄額の基本原則を意識し、前年同月比でも貯蓄額・率を大きく伸ばせた
  • 固定費を一定レベルの金額に着地させることができた:ほぼ変動なしで終えられた

前年同月比から見る、今月度の反省材料・改善点のポイント整理⇩

  • もう少し支出を増やしても良かったかも…(?)
    ⇒自己投資や満足度UPに繋がる浪費や経験に充ててもいいかも

良かった点・反省点ですが、前月比とは少し内容が異なっています。

まず良かった点。基本原則の意識と固定費のぶれなしでの着地は同じですが
株式投資の継続:淡々と継続・積み上げていくことの評価を追加しています。

2025年6月時点での配当金(税引き後)は約70万円程でしたが、1年後には
約90万円と+20万円のキャッシュフロー増加を実現させることが出来ました。

⇒加えて優待品の件数も積み増しすることが出来ています。

配当金だけでも+20万円のキャッシュフロー増加になりましたが
給与・賞与の増加含めて、もう少し消費しても良かったかも…というのが反省点です。

家計管理や追加投資も楽しいと言えば楽しいのですが、くれぐれも目的化しないように
最終目的はあくまでも、自己実現・豊かな人生時間の実現ということを忘れずに
7月度以降の家計管理に役立てていこうと思います。

2026年累計|年間目標に対する進捗

続いて、2026年の累計ベース-1月から6月までを整理した纏めデータを掲載します。

2026年度の家計支出管理の目標⇩

  1. 累計貯蓄率78%達成(⭐目標-最重要目標)
  2. 収支+530万円(〇目標-次点の重要目標)
  3. 単元未満の個別銘柄を減らす(サブ目標)

【2026年度の目標に関する記事⇩】

2026年度の目標設定
2026年度の最重要目標として、次の2つを設定しています。1つ目は、累計貯蓄率78%達成。2つ目は、年間のイベント費用:特別支出を85万以下に抑える。皆様自身の目標設定において、参考材料・データにして頂ければと思います。
26年
前半戦
2026年
1月
2026年
2月
2026年
3月
2026年
4月
2026年
5月
2026年
6月
単月収入372,031382,640572,108476,254336,5301,493,930
単月支出69,74369,79490,00574,396114,350260,116
単月収支302,288312,846482,103401,858222,1801,233,814
単月貯蓄率81.25%81.76%84.27%84.38%66.02%82.59%
————————————————————————————
累計収入372,031754,6711,326,7791,803,0332,139,5633,633,493
累計支出69,743139,537229,542303,938418,288678,404
累計収支302,288615,1341,097,2371,499,0951,721,2752,955,089
⭐最重要
累計貯蓄率
81.25%81.51%82.70%83.14%80.45%81.33%

また参考・比較用データとして、2025年の累計ベース-1月から6月までのデータも記載します⇩

25年
前半戦
2025年
1月
2025年
2月
2025年
3月
2025年
4月
2025年
5月
2025年
6月
単月収入380,823344,984421,508416,501405,8751,264,279
単月支出69,57356,20186,42966,06196,293345,049
単月収支311,250288,783335,079350,440309,582919,230
単月貯蓄率81.73%83.71%79.50%84.14%76.28%72.71%
————————————————————————————
累計収入380,823725,8071,147,3151,563,8161,969,6913,233,970
累計支出69,573125,774212,203278,264374,557719,606
累計収支311,250600,033935,1121,285,5521,595,1342,514,364
⭐最重要
累計貯蓄率
81.73%82.67%81.50%82.21%80.98%77.75%

年間目標に対する進捗確認・前年度比較とのポイント整理⇩

  • 収入:前年同月累計から+399,523円
    ⇒配当金や給与・賞与UPで着実に増加傾向
  • 支出:前年同月累計から+▲41,202円
    ⇒今月度の大きな費用(楽天セールでの買い物)抑制などで減少傾向
  • 最重要指標の貯蓄率:6月度終了時点で”81.33%”
    ⇒目標の78%に対して、+3.33%の目標達成!

目標の貯蓄率78%を無事達成しており、前年同月比で比較しても
収入は増加、支出はほぼ変わらず(やや抑制)と
26年前半戦は理想的な結果で
終えることが出来たと
振り返ります。

早いもので、2026年も後半戦、7月も終盤戦に入っていますが
前半戦の勢いを落とさず、家計管理を継続していこうと思います。

家計管理におけるお役立ちアイテム

家計ノート

家計ノート
愛用家計ノートです。自身の手で記入していくスタイルは家計管理においても重要であると感じます。
現在では、マネーフォワードなど自動的に収入や支出を記録するサービスが普及していますが
私自身としては、こちらの家計ノートを利用し、昔ながらの手を動かして記入していく手法を
おススメしたいです。家計管理の目的は"記録"ではなく"記録データからの分析・改善"であり
家計ノートは書籍のコラムを含めて、非常に易しくオススメの家計管理アイテムになります。

すごい習慣大百科

すごい習慣大百科
習慣改善にお役立ちの1冊です。”複利の習慣”よりもイラストが豊富で手が出しやすい書籍だと思います。
家計管理やその効果は、実行して直ぐに効果が出るものではなく、ある程度の時間・継続が
必要になってきます。"すごい習慣大百科”は自身の生活習慣の見直しや振り返りに際して
はじめの一歩となる書籍としてオススメの1冊になります。
(リンクは後ほど追加します)

複利で伸びる1つの習慣

複利で伸びる1つの習慣
複利で伸びる1つの習慣 (ジェームズ・クリアー著)
"複利で伸びる1つの習慣"は資産形成は勿論、家計管理や日々の生活ルーティーンなど多面的に役立つ1冊であり、私にとっては人生のバイブル/最もオススメの書籍になります

過去の家計レポート|関連記事

2026年6月末の資産公開レポート
2026年5月家計支出管理レポート
2026年度の年初目標記事はこちら

まとめ|来月度以降の家計管理方針

今月度の振り返りを合わせた来月度以降のポイント整理⇩

  • 収入:配当金は9月度までは落ち着くので、給与やブログ収入に意識を向ける
    ⇒トータル収入は減少傾向が見込まれるので、無駄遣いは厳禁の意識で。
  • 支出:夏の帰省も近づいており、帰省費用など支出UPの見込み
    ⇒帰省費用だけではなく、自己投資や豊かな消費にはキャッシュを充てる意識を
  • 最重要指標の貯蓄率:収入DOWN・支出UPから、一時的に悪化の見込み
    ⇒例年8月度は、耐え時になる傾向があるので、過去の貯金を崩す想定で耐える。
  • その他改善・意識すべきこと
    ①ブログ活動の継続:繁忙期でも最低限の時間は確保する
    ②変化やテコ入れを取り入れていく:現状維持=衰退の意識で動いていく
    ③自身の時間単価を上げていく:仕事もブログにクオリティーUPを意識

2026年度の前半戦は、家計管理という観点では非常に良い結果で終われたと評価します。

一方で現状結果に対する反省点も全くの0ではなく、しっかりと顕在化していますので
上記に掲げた、次月以降の方針や意識すべきことを忘れず、更に良い自分、記事ブログを
目指して、淡々・確実にレベルアップに励んでいこうと思います。

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