本記事のメイントピックス⇩
①光の森のインドネシア系コーヒー店・岩下珈琲の概要を店内写真と共に紹介
②岩下珈琲のインドネシア系コーヒー豆の主観レビューを紹介
本記事の要約|光の森のインドネシア系コーヒー店・岩下珈琲を紹介
この記事では、光の森周辺にある珈琲店「岩下珈琲」を訪問した感想と、購入したコーヒー豆を使ったコーヒールーティーンについてまとめています。
本記事は、私のブログで続けている「コーヒーとパン」シリーズの第29回です。
今回はパンよりもコーヒーを主役にして、店内の雰囲気、コーヒー豆選び、ランテパオ・ピーベリーを飲んだ感想、苦みや酸味の印象を振り返ります。
また、ブログ開始から約5か月時点で感じた読者の方への感謝や、今後の過去記事ブラッシュアップについても記録しています。
はじめに|連休中の活動内容
こんにちは(お疲れ様です)
世間では3連休に突入しており、私自身も3連休の中日を迎えています。
今回は2つの内容を含んだ記事になっています。
1つ目が、いつものコーヒールーティーンのコーヒー特化版・岩下珈琲の紹介記事
2つ目が、本ブログの現状:フォローして頂いている皆様への感謝 に関する内容です。
【前回の記事-ショコラケーキ⇩】

岩下珈琲への訪問&コーヒータイム
岩下珈琲のさっくり紹介
【Google マップ⇩】
3連休全てをインドア活動…というのも寂しいので
公共交通機関を利用して、普段はなかなか訪問する機会がない、光の森に出かけました。


ゆめタウンなどを見て回った後に、岩下珈琲さんに向かいました。
徒歩10分程度の距離でしたので、お散歩感覚で訪問できました。


インドネシア中心・特化した独特なお店であることが訪問の決め手です。








【岩下珈琲の公式ホームページリンク⇩】
https://iwashita-coffee.com/
店内には、様々なコーヒー豆やドリップパックの商品が並んでおり
マンデリンしか分からない-飲んだことがない私自身にとっては
いい意味で未知の世界に入った感覚でした(何を購入するか悩みました)
店員の方は気さく・丁寧な方で、チンプンカンプンな私に色々とご説明して頂けました。
またコーヒー豆100g購入前提で、商品を試飲できるということもあり
気になったコーヒー豆をその場で試飲できるというのは非常に嬉しかったです。
(またお世話になると思います/本当にありがとうございました。)
コーヒータイム
悩んだ結果、今回はランテパオ・ピーベリー(中煎り)とエンレカン・カロシ(深煎り)の
2つのコーヒー豆を100gずつ購入しました。
(購入自体は、ほとんど自身の直感-イメージで決めました)


今回はランテパオ・ピーベリー(中煎り)をコーヒールーティーンで楽しみます。


感想としては、苦みも酸味もしっかり感じますが、クセになる-次の1口が欲しくなるもので
気付いたら淹れたコーヒーがなくなっているようなものでした。
いつも飲んでいるスッキリなコーヒーも直ぐになくなることはありますが、
苦みや酸味があるこちらがより「コーヒーを飲んだ」という感覚が口内に残るイメージです。
(このブログ書いている間にも欲しくなるような…独特の魅力-クセに引き付けられました)
閲覧、フォロー頂いている皆様への感謝
本ブログの現状
本ブログですが、最初の記事投稿から、約5カ月が経過しています。
ほとんど思い付き同然でスタートした本ブログや投稿記事を閲覧、またフォロー頂いている皆様
には大変感謝しております。
本ブログは人気ブログランキングやブログ村にも登録しており
登録時点では、”5名くらいの方にフォローしてもらえればいいかな~”や
“1名の方にフォローして頂くのに/刺さる記事書くのに、1年は必要かな”と
考えていましたが、予想よりも多くの方にフォロー/閲覧頂けているようで
感謝と共に恐縮な気持ちになっています。
※2026年のフォロワー整理の影響によって、再び1桁台に戻ってしまいましたが
変わらずフォローされている皆様には感謝しかありません。




今後の活動|過去記事のブラッシュアップ
今後ですが、新規の記事投稿と並行して、過去記事のブラッシュアップを今まで以上に
取り組んでいきたいと思います。個人目線でも低品質な記事が目立つようになって
きましたので、ブラッシュアップしていくことで、新規記事との相乗効果や
フォロワーにとって有用で読みやすいブログを目指していこうと思います。
仕事にしてもプライベートにしても、本ブログ運用にしても
“最初期(古参)のお世話になった方々を何より大切にしていく-繋がっていく”が
私自身の性格-モットーですので、まだまだ、しがないブログ(管理者)ですが
今後もごひいきにして頂けると大変うれしいです。


【地域のパン屋に関する記事⇩もご覧くださいね!】






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