本記事のメイントピックス⇩
①ローソンのはみ出るバーガーメンチカツを写真と共に紹介
②はみ出るバーガーメンチカツの主観レビューを紹介
本記事の要約|ローソンのはみ出るバーガーメンチカツを実食レビュー
この記事では、ローソンの「はみ出るバーガーメンチカツ」を実食レビューしています。
今回は、インドネシアのランテパオ・ピーベリーと合わせながら、メンチカツのボリューム感、パン粉とマスタードの印象、温め直したときの美味しさ、コーヒーとの相性を振り返ります。
甘い菓子パンではなく、ガッツリ系の惣菜パンを食べたい気分の日に選んだ一品です。ローソンでランチや軽食向きのパンを探している方の参考になれば嬉しいです。
はじめに|連休の締めはガッツリ惣菜パン
秋の3連休もあっという間に最終日で、さらに秋の深まるシーズンに入っていきますね。
散歩ルーティーンの中で、コーヒールーティーンの組み合わせを考えるのですが
今日は甘い菓子パン…ではなく、ガッツリとした惣菜パンを欲する気分。
そんなことを考えながら、お買い物をしていると、そんな気分にピッタリな商品を
見つけ、購入しました。
上記の経緯を経て、ガッツリ惣菜パンのコーヒールーティーンをやっていきます。
【前回の記事-至福のチーズ&チーズ⇩】

今回のコーヒーとパンの紹介
今回のコーヒーは、インドネシアのランテパオ・ピーベリー。
パンはローソンのはみ出るバーガーメンチカツを購入しています。




【より詳細な情報/ローソンの商品ページ⇩】※画像を選択するとローソン公式HPに移ります。


【ランテパオ・ピーベリーについては、⇩記事もご覧ください】




主観レビュー
ポイント採点
今回のコーヒーとパンの主観レビュー・項目別ポイント採点は下記になります。


目立つパン粉とマスタードでしっかりと商品の色を出している! と感じました。
①パフォーマンスPについては、商品価格が税込214円と200円台を超えること
山崎製パンやリョーユーパンなど競合商品も多いことから、⭐5つではなく、
⭐4つとさせていただきました。
②シンプルPについては、そのまま食べても十分美味しいと思いますが、レンジで温めてから
頂くと、真価を発揮するを発揮する ということで、⭐5としました。
⇒手間をかけても、かけなくても美味しい。良い意味で選択肢がある。
③イベントPと④マッチPについては、競合商品も多い惣菜パンジャンルの中で
どれだけ独自性・強みを購入者に感じさせられるかで評価が左右されると思います。
⇒他社製品にも美味しい惣菜パンは多いので、ここも厳しめに⭐4としました。
総評コメント
ポイント採点は少し渋めとなりましたが、強調したいのは、パン粉とマスタードに関しては
二重丸・花丸評価をあげたいほど良かったです。
パン粉は、商品の表面に、目立つレベルで存在しており、メンチカツとの相性が良かったです。
またメンチカツの底の方に、マスタードが適量レベルで仕込まれており、これも
パン粉やメンチカツの味を更に引き立たせていました。
はみ出るバーガーメンチカツは①目立つパン粉 ②マスタード の2点で
しっかりと独自性と強みを発揮している商品だと感じました。
競合商品も多い中で、(私も含めて)消費者にどれだけ、その独自性や強みを
感じさせるかがポイントになってくると思います。
⇒消費者側にとっては、独自性・強みを感じることができるか。
お試しする価値は十分にある商品かと思いますので、気になった方は
購入の検討をしてみてくださいね!
終わりに|価値ある情報提供を目指して
最近では、新規記事の投稿に合わせて、過去の記事のリライト更新も力を入れています。
【リライト更新した記事①】




【リライト更新した記事②】



過去皆様がご覧になられたような記事も、時の経過に合わせてリライト更新し
価値ある情報提供を目指して更新していきますので、ブログ全体の記事に
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