【山崎製パン】白いスティックパン チョコクリームを実食レビュー|コーヒーとの相性も紹介

山崎製パンの白いスティックパン コーヒーとパン

本記事のメイントピックス
山崎製パンの白いスティックパン・チョコクリームを写真と共に紹介
白いスティックパン・チョコクリームの主観レビューを紹介

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本記事の要約|山崎製パンの白いスティックパン・チョコクリームを実食レビュー

この記事では、山崎製パンの「白いスティックパン チョコクリーム」をコーヒーと一緒に楽しんだ実食レビューをまとめています。

本記事は、私のブログで続けている「コーヒーとパン」シリーズの第21回です。

今回は、もちもち食感とチョコクリームが特徴的な菓子パンについて、味・食感・価格帯・カロリー・コーヒーとの相性を振り返ります。

初回公開時にはケニア マサイダークロースト、リライト更新時にはインドネシアのエンレカン・カロシと合わせています。手軽に食べられるチョコ系菓子パンが気になる方の参考になれば嬉しいです。

はじめに|夏季休暇に突入

連休前の勤務を何とか乗り切り、夏季休暇突入となりました。

心身共に疲労困憊状態ですが、夏季休暇(お盆休み)は旅行を兼ねつつ実家に帰省、
その後は普段のお仕事を忘れてゆっくりと過ごす予定です。

今日はベッドインして、明日からの連休に突入…でも良かったのですが、
夏季休暇前に入る前、ラストの投稿-コーヒールーティーンをやっていきます

【前回の記事-ふかふわソース焼きそば&カレー⇩】

ふかふわパンシリーズ:コーヒーとパン⑳
ふかふわパン(シリーズ)のイチオシポイントは、次の点になります。2つの味が楽しめるという、独特な商品コンセプトと、温め直した時のふかふわなパン生地食感であり、他競合商品にはない、独特な強みを有している商品であると感じます。

本日のコーヒーとパンの紹介

今回のコーヒーはケニアのマサイダークロースト(今回で消費し終えました…)
パンは山崎製パンの白いスティック(チョコ)を購入しました。

マサイダークローストとの白いスティック(チョコ)
白いスティック(チョコ)はスーパーの特売-80円ほどで購入しました。80円でこの満足感はコスパ高いです。

【2025年10/30 リライト更新⇩】

記事のリライト更新に際して、再度コーヒールーティーンを実施しました。

コーヒーは、インドネシアのエンレカン・カロシ
パンは(同じく)山崎製パンの白いスティック(チョコクリーム)を購入しました。

エンレカン・カロシと白いスティック(チョコクリーム)
今回はお皿に移さずにいただきたいと思います。
白いスティック(チョコクリーム)のパッケージ裏面
カロリーは285kcalとそこそこなので、軽い間食やコーヒールーティーンにピッタリなラインかと。
エンレカン・カロシ
コーヒー(豆)のエンレカン・カロシ。

【エンレカン・カロシ(岩下珈琲)に関しては⇩記事をご覧ください】

【岩下珈琲】店舗訪問レビュー|光の森で楽しむインドネシア系コーヒー
光の森周辺にある珈琲店「岩下珈琲」を訪問したレビュー記事です。店内の雰囲気、インドネシア系コーヒー豆との出会い、ランテパオ・ピーベリーとエンレカン・カロシを購入した感想、コーヒールーティーンで味わった苦みや酸味、ブログ運営5か月時点の振り返りを紹介します。

主観レビュー

ポイント採点-全体概要

今回のコーヒーとパンの主観レビュー-項目別ポイント採点は下記になります。

白いスティック(チョコクリーム)の主観レビュー

手軽に気分転換/リフレッシュできるもっちりパン! で表現されると思います。

パフォーマンスPについては、商品価格が税込約100円~110円ほどと割安で
競合商品も多いと思いますが、(1)手軽に頂ける (2)もちもち食感 の2点で
十分に商品価格を上回るポテンシャルを秘めていると感じます。

シンプルPは、上記(1)と山崎製パン-スーパーなど販売されている店舗が多く
入手手段も多い、という点から⭐5にしています。

マッチPについては、コーヒー有でも、コーヒーなし(単品)でも両方OK-美味しく頂ける、
この背景から⭐4としました。(ベストマッチする、コーヒーを探していきたいです)

総評コメント-イチオシポイント

白いスティックパン(チョコクリーム)は、奇をてらうようなタイプの商品ではなく、王道タイプ、
ストレートなタイプの菓子パン商品だと思います。

そんな、白いスティックパン(チョコクリーム)のイチオシポイントは…下記を挙げます。

  • 手軽に購入でき、美味しくいただけることができ、美味しさも価格以上
  • もちもち食感もGOODポイント
  • チョコが各所に散らばっていて、最後までチョコを楽しめる

コーヒーとのセットでも、単品でもOKという選択肢の幅の広さもいい感じです。

一方で、白いスティックパン(チョコクリーム)の価格帯(100円ゾーン)は、他社の競合商品も多く
ひしめいています
ので、コメントにも記載しましたが、差別化がポイントになると思います。
⇒多くの方に、リピート購入してもらうためのアピールポイントが必須と思います。

個人的には、私が挙げた3つのイチオシポイントが、差別化要素になるとは思います。

競合商品も多いですが、手軽に楽しめる/美味しく頂けることは間違いないと思いますので、
オン・オフの切り替えやリフレッシュを兼ねた間食時にピッタリと思います。
(気になった方は、ぜひお試しくださいね!)

【今回のレビュー対象に近いと感じた商品⇩】

【山崎製パン】白いサンホルンを実食レビュー|コーヒーとの相性も紹介
山崎製パンの「白いサンホルン」を実食レビュー。税込112円で楽しめるもっちり食感とクリームの味わい、コーヒーとの相性、休日のコーヒールーティーンで感じた小さな幸せを紹介します。

終幕|ブログ更新は一旦お休みタイム

記事冒頭でも申し上げましたが、今回の投稿が夏季休暇前ラストの記事で、帰省の関係で
来週の土日 8/16,もしくは17日までは記事投稿は、お休みタイムとなります。

帰省先でゆっくりリフレッシュしつつも、投稿記事のネタ探しも忘れずに実施してきますので
皆様もお盆をゆっくり過ごされつつ、お待ちいただければと思います。

【下記のオススメ記事もご覧くださいね!】

【宝物①】大切なモノと過ごした時間の価値|自分軸を取り戻す人生の記録
自分にとっての宝物とは何かを考える記事です。愛用のコーヒーミルとカップ、祖父の形見の帽子に込めた思いを通じて、大切なモノと過ごした時間の価値を振り返ります。

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