【家計簿公開】30代会社員の収入・支出・貯蓄率まとめ|2026年7月の家計管理レポート

家計ノートとアート・スペンディングマネーが写っている 30代の家計資産管理

本記事のメイントピックス
①2026年7月の家計管理レポートを前月比較で紹介
②2026年7月の家計管理レポートを同じく前年同月比較で紹介

③2026年の1月から7月までの累計数値を紹介

④7月度の振り返りを踏まえた、来月以降の方針を紹介

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本記事の要約|2026年7月の収入・支出・貯蓄率サマリー

2026年7月度家計簿データサマリー

①単月度のサマリー
7月度の収入:418,721円
・7月度の支出:70,769円
・7月度の収支/貯蓄額:347,952円
7月度の貯蓄率:83.10%

②前月との比較サマリー
・収入:▲1,075,209円 支出:▲189,347円 収支:▲885,862円 貯蓄率:+0.51%

③前年同月との比較サマリー
・収入:+27,751円 支出:▲4,201円 収支:+31,952円 貯蓄率:+2.27%

④年間累計貯蓄率(⭐最重要指標)
7月度を終えた時点で81.51%” 年間目標の78.0%に対して、3.51%上回るペース

⑤今月を振り返って一言
⇒収入が落ち着いた中でもしっかりと支出を管理し、貯蓄率は前月度よりも上昇!
業務繫忙期の関係で、プライベート時間は少なくなりつつも自己評価は75%の評価

2026年7月度の家計管理レポート記事になります。

6月は賞与や配当金の入金があり、収入・貯蓄額ともに大きく伸びた月でした。そのため、7月度は
前月比では減少していますが、通常月としての家計管理を確認する月と考えています。

本記事では、30代会社員のリアルな家計簿として、2026年7月度の収入・支出・貯蓄額・貯蓄率を
詳細に公開しており、前月比・前年同月比・年間累計の進捗を振り返ります。

皆様の家計支出管理にとって、何かしらの参考やきっかけとなるような
記事構成を意識していますので、是非とも最後までお読みくださいね!

2026年7月度の家計簿公開|前月比

まずは、7月度の家計簿データを対前月データ(26年6月度)と比較したレポート表です。

【実績データ(対前月比較)⇩】

2026年7月度の家計簿データ
ビジーな集計表であるため、見えにくい場合は拡大表示でご覧ください。
家計簿レポート:2026年7月度
・収入:418,721円
支出:70,769円
・貯蓄額:347,952

⭐貯蓄率:83.10%
対前月との比較データ
・収入増減:▲1,075,209円
支出増減:▲189,347円
・貯蓄額増減:▲885,862円
⭐貯蓄率増減:+0.51%

収入の水準が通常月ベースに戻った関係で、収入・貯蓄額は前月比で大きく減少となりましたが
支出額もしっかりと通常月ベースに戻したこともあって、貯蓄率に関しては前月比で+0.51%と

前月よりも更に良化する結果となりました。

次に各項目別:収入・支出・貯蓄額&貯蓄率の詳細を見ていきます。

収入の詳細|前月比

項目/年月2026年7月2026年6月増減額
①給与収入393,497円426,673円▲33,176円
②賞与830,382円▲830,382円
③配当金25,224円236,875円▲211,651円
④トータル418,721円1,493,930円▲1,075,209円

まず賞与は当然0となり、前月分がそのまま減少額に直結しています。

次に給与収入ですが、6月度は4,5月のベア調整額も含まれているため、今月度から
真の意味での単月度ベース+今年度のベアが反映された給与となりました。
⇒そのため、遡及調整込みの前月度と比較では、負ける:減ったような見た目になります。

最後に配当金です。権利月の関係もあって7月度の個別銘柄の配当金は0で
全て米国ETF関連の入金になります。

配当金の詳細内訳は下記纏めておきます。

銘柄別詳細配当金(税引き後)
VTI17,651円
HYG(債券ETF)3,053円
BND(債券ETF)2,987円
HDV1,528円
楽天・米国VYMファンド5円
入金合計25,224円

纏まった入金があった前月度には見劣りしますが、それでも約25K円のキャッシュフローは
しっかりと家計のプラスアイテムになりました。

支出の詳細|前月比

項目/年月2026年7月2026年6月増減額
①変動費
(食費・生活用品)
21,689円23,247円▲1,558円
・スポット費用1
(買い物関連)
10,469円201,400円▲190,931円
・スポット費用2
(病院・歯医者など)
3,270円▲3,270円
・スポット費用3
(その他イレギュラー)
2,960円+2,960円
②スポット費用合計13,429円204,670円▲191,241円
③固定費
(家賃・水光熱費など)
35,651円32,199円+3,452円
④支出計(①+②+③)70,769円260,116円▲189,347円

①生活変動費と③固定費はほとんど変化ないですが、②スポット費用に関しては
しっかりと財布の紐を締め直す形で、無駄支出の抑制を実行しています。

この無駄支出の抑制が、高い貯蓄率:83.10%に繋がりましたので、支出面に関しては
かなり良く管理できていたと自己評価しています。

貯蓄額・貯蓄率の詳細|前月比

項目/年月2026年7月2026年6月増減額/増減率
①トータル収入418,721円1,493,930円▲1,075,209円
②トータル支出70,769円260,116円▲189,347円
③貯蓄額(①-②)347,952円1,233,814円▲885,862円
貯蓄率(③/①)83.10%82.59%+0.51%

①収入こそ、前月比で大きく減少していますが、②支出の減少(抑制)がプラスに働いており
その結果として、最重要指標である⭐貯蓄率は前月度よりも更に改善しました。

通常月に戻りましたが、しっかりと家計支出管理における原理原則:収入-支出=貯蓄額
この基本原則を意識し、着実に実行・管理することが出来たと振り返ります。

前月比からの振り返り|今月の良かった点・反省点

今月度の良かった点・ポイント整理⇩

  • 収入に合わせて、支出面:スポット費用を抑制できた(204,670円⇒13,429円)
  • 収入-支出=貯蓄額の基本原則を意識し、貯蓄率80%以上を継続達成できた
  • 固定費を一定レベルの金額に着地させることができた:ほぼ変動なしで終えられた

今月度の反省材料・改善点のポイント整理⇩

  • 残業時間がほぼ変わらず:自身の時間単価UPを意識するべき
  • もう少し支出を増やしても良かったかも…(プライベート時間が少なかった)
  • 月の途中で睡眠不足:5時間前後があり、パフォーマンスに支障が出た

冒頭部分にて、今月度の自己評価は75点と評価を付けました。

まずプラス要因は、収入の変化に対して、支出もしっかりと同レベルまで引き下げ
貯蓄率を前月度よりも更に高い水準で着地させることが出来た点にあります。

繰り返しですが、支出面の抑制:管理の徹底が今月度は特に良くできていたと感じます。

他方、反省材料は前月よりも増加:悪化しており、これが前月90点から今月75点と
自己評価点数が▲15点となった主要因になります。

特に睡眠不足に関しては、(避けられなかった点もありますが)業務の質低下や
生活リズムの乱れにも繋がっていたため、8月度中にしっかりと修正していきます。

自身の体が最大の資本とも言いますので、その大切な資本をメンテナンスしつつ
夏の後半戦に突入していきたいと思います。

2026年7月度の家計簿公開|前年同月比

【実績データ(対前年同月比較)⇩】

2026年7月度の家計簿データ
ビジーな集計表であるため、見えにくい場合は拡大表示でご覧ください。
家計簿レポート:2026年7月度
・収入:418,721円
支出:70,769円
・貯蓄額:347,952

⭐貯蓄率:83.10%
対前年同月との比較データ
・収入増減:+27,751円
支出増減:▲4,201円
・貯蓄額増減:+31,952円
⭐貯蓄率増減:+2.27%

前年同月比較は、貯蓄額・貯蓄率を確実に増加させる結果となりました。
⇒収入面を増やしつつも、支出面は維持or抑制と家計支出管理においては
理想的な管理が実施できていると振り返ります。

前月比と同じく、次に各項目別:収入・支出・貯蓄額&貯蓄率の詳細を見ていきます。

収入の詳細|前年同月比

項目/年月2026年7月2025年7月増減額
①給与収入393,497円371,940円+21,557円
②賞与
③配当金25,224円19,030円+6,194円
④トータル418,721円390,970円+27,751円

まず給与収入ですが、今年度のベア影響があり、前年同月比ではプラスアイテムとなっています

次に配当金ですが、円安影響・ETFの配当金増加もあって、こちらもプラスに作用しています。
⇒長期ホールドを基本前提とする私にとっては、非常に嬉しい傾向です。

支出の詳細|前年同月比

項目/年月2026年7月2025年7月増減額
①変動費
(食費・生活用品)
21,689円25,854円▲4,165円
・スポット費用1
(買い物関連)
10,469円13,712円▲3,243円
・スポット費用2
(病院・歯医者など)
・スポット費用3
(その他イレギュラー)
2,960円3,740円▲780円
②スポット費用合計13,429円17,452円▲4,023円
③固定費
(家賃・水光熱費など)
35,651円31,664円+3,987円
④支出計(①+②+③)70,769円74,970円▲4,201円

①生活変動費に関しては、インフレ:値上げ影響によって、購入単価は増加傾向にあります。
一方で(前月比でもコメントした)優待品活用の効果もあって、購入回数を削減することができ
結果としては、今月度も変動費を前年同月比で抑制することが出来ました。
⇒優待品(投資)さまさまであると感じます。

②スポット費用や③固定費はほぼ変動なしで着地しています。

トータル収入は増やしつつも、トータル支出は可能な限り抑制していく。
対前年同月比では、この理想的な動きが継続出来ていると感じます。

貯蓄額・貯蓄率の詳細|前年同月比

項目/年月2026年7月2025年7月増減額/増減率
①トータル収入418,721円390,970円+27,751円
②トータル支出70,769円74,970円▲4,201円
③貯蓄額(①-②)347,952円316,000円+31,952円
貯蓄率(③/①)83.10%80.82%+2.27%

①収入は増加しつつ、②支出は維持or抑制を着実に実現できた結果として
③貯蓄額と最重要指標である⭐貯蓄率も着実に伸びています。

原理原則:収入-支出=貯蓄額という数式は崩れない/この基本原則を意識すべし

基本原則の意識・行動結果が前年同月比でも良い結果として表れていると感じます。

前年同月比からの振り返り|今月の良かった点・反省点

前年同月比から見る、今月度の良かった点・ポイント整理⇩

  • 株式投資を継続した成果が+6,194円のキャッシュフロー増加の結果に繋がった
  • 収入-支出=貯蓄額の基本原則を意識し、前年同月比でも貯蓄額・率を着実に伸ばせた
  • 支出全体を一定レベルの金額に着地させることができた:ほぼ変動なし/抑制で着地

前年同月比から見る、今月度の反省材料・改善点のポイント整理⇩

  • もう少し支出を増やしても良かったかも…(?)
    ⇒自己投資や満足度UPに繋がる浪費や経験に充ててもいいかも
    ※業務繫忙期が落ち着き次第、意図的に支出面を増やすことも模索

良かった点・反省点ですが、前月比とは少し内容が異なっています。

まず良かった点。基本原則の意識と固定費のぶれなしでの着地は同じですが
株式投資の継続:淡々と継続・積み上げていくことの評価を記載しています。

+6,194円のキャッシュフロー増加金額だけ見れば大したことのないものに感じますが
この積み重ねが将来の大きなリターンに繋がっていくと確信しています。

反省材料に関しては、前月度記事と内容は変わらずになります。
⇒キャッシュフローが増えた分は、意図的な支出に充てても良かったと感じます。

家計管理や追加投資も楽しいと言えば楽しいのですが、くれぐれも目的化しないように
最終目的はあくまでも、自己実現・豊かな人生時間の実現ということを忘れずに
8月度以降の家計管理に役立てていこうと思います。

2026年累計|年間目標に対する進捗

続いて、2026年の累計ベース-1月から7月までを整理した纏めデータを掲載します。

2026年度の家計支出管理の目標⇩

  1. 累計貯蓄率78%達成(⭐目標-最重要目標)
  2. 収支+530万円(〇目標-次点の重要目標)
  3. 単元未満の個別銘柄を減らす(サブ目標)

【2026年度の目標に関する記事⇩】

2026年度の目標設定
2026年度の最重要目標として、次の2つを設定しています。1つ目は、累計貯蓄率78%達成。2つ目は、年間のイベント費用:特別支出を85万以下に抑える。皆様自身の目標設定において、参考材料・データにして頂ければと思います。

※後半戦に突入+枠の関係で、今回は1月度の数値は省略しています。

26年
後半戦
2026年
2月
2026年
3月
2026年
4月
2026年
5月
2026年
6月
2026年
7月
単月収入382,640572,108476,254336,5301,493,930418,721
単月支出69,79490,00574,396114,350260,11670,769
単月収支312,846482,103401,858222,1801,233,814347,952
単月貯蓄率81.76%84.27%84.38%66.02%82.59%83.10%
————————————————————————————
累計収入754,6711,326,7791,803,0332,139,5633,633,4934,052,214
累計支出139,537229,542303,938418,288678,404749,173
累計収支615,1341,097,2371,499,0951,721,2752,955,0893,303,041
⭐最重要
累計貯蓄率
81.51%82.70%83.14%80.45%81.33%81.51%

また参考・比較用データとして、2025年の累計ベース-1月から7月までのデータも記載します⇩

25年
後半戦
2025年
2月
2025年
3月
2025年
4月
2025年
5月
2025年
6月
2025年
7月
単月収入344,984421,508416,501405,8751,264,279390,970
単月支出56,20186,42966,06196,293345,04974,970
単月収支288,783335,079350,440309,582919,230316,000
単月貯蓄率83.71%79.50%84.14%76.28%72.71%80.82%
————————————————————————————
累計収入725,8071,147,3151,563,8161,969,6913,233,9703,624,940
累計支出125,774212,203278,264374,557719,606794,576
累計収支600,033935,1121,285,5521,595,1342,514,3642,830,364
⭐最重要
累計貯蓄率
82.67%81.50%82.21%80.98%77.75%78.08%

年間目標に対する進捗確認・前年度比較とのポイント整理⇩

  • 収入:前年同月累計から+427,274円
    ⇒配当金や給与・賞与UPで着実に増加傾向
  • 支出:前年同月累計から+▲45,403円
    ⇒今月度の大きな費用(楽天セールでの買い物)抑制などで減少傾向
  • 最重要指標の貯蓄率:7月度終了時点で”81.51%”
    ⇒目標の78%に対して、+3.51%の目標達成!

目標の貯蓄率78%を継続達成しており、前年同月比で比較しても
収入は増加、支出はほぼ変わらず(やや抑制)と
2026年後半戦のスタート月も
理想的な結果で終えることが出来たと振り返ります。

一方で、8月度に関しては帰省費用発生もあって、家計支出管理においては
最初の鬼門になりますので、気を抜くことなく走っていきたいと思います。

来月以降の家計管理方針

2026年8月度の家計支出管理方針・ポイント整理⇩

  • 8月度が後半戦における最初の鬼門月となるので、ここを意識付けする。
    ⇒帰省費用などは必ず発生するので、他の無駄費用を徹底管理していく
  • 8月度は支出金額が大きめになるが、数字を雑に扱わないことを意識
    ⇒雑に扱うことで、9月以降にも悪影響が出るので、この点も要注意
  • 睡眠不足など生活リズムの乱れやその修正も意識
    業務やブログ活動などのパフォーマンスに直結するため
    ここもメリハリを付けて管理していく

繰り返しになりますが、8月度は家計支出管理においては鬼門となります。

これまでの勢いがどうしてもストップしてしまう部分が出てきますが
帰省などによって、生活リズムや満足度を修正・高めていくプラス要因もありますので
自己実現・豊かな人生時間の実現ということを忘れずにやっていく方針でいます。

家計管理におけるお役立ちアイテム

家計ノート

家計ノート
愛用家計ノートです。自身の手で記入していくスタイルは家計管理においても重要であると感じます。
現在では、マネーフォワードなど自動的に収入や支出を記録するサービスが普及していますが
私自身としては、こちらの家計ノートを利用し、昔ながらの手を動かして記入していく手法を
おススメしたいです。家計管理の目的は"記録"ではなく"記録データからの分析・改善"であり
家計ノートは書籍のコラムを含めて、非常に易しくオススメの家計管理アイテムになります。

すごい習慣大百科

すごい習慣大百科
習慣改善にお役立ちの1冊です。”複利の習慣”よりもイラストが豊富で手が出しやすい書籍だと思います。
家計管理やその効果は、実行して直ぐに効果が出るものではなく、ある程度の時間・継続が
必要になってきます。"すごい習慣大百科”は自身の生活習慣の見直しや振り返りに際して
はじめの一歩となる書籍としてオススメの1冊になります。

複利で伸びる1つの習慣

複利で伸びる1つの習慣
複利で伸びる1つの習慣 (ジェームズ・クリアー著)
"複利で伸びる1つの習慣"は資産形成は勿論、家計管理や日々の生活ルーティーンなど多面的に役立つ1冊であり、私にとっては人生のバイブル/最もオススメの書籍になります

閑話休題|直近の私生活・夏季休暇以降に関して

夏季休暇もあっという間に最終日となり、明日からまたお仕事モードに戻ります。

業務繫忙期自体はまだまた続くため、プライベート時間が少なくなる期間も
まだまだ継続することになりますが、夏の終わり~秋シーズンの突入に際して
少しずつプライベート時間も多くなってくると見込んでいます。

最近の記事は、自身のポートフォリオ記事と家計支出管理に関する記事が
中心になっていますが、コーヒー&パンや個別銘柄のレビュー記事も徐々に
再開していこうと準備しています。

投資・家計支出管理の方針と同じく、日々の積み重ね・継続という自身の信条を
忘れることなくやっていきますので、今後も贔屓にして頂ければ何より嬉しいです。

関連記事|過去の家計簿公開・資産公開レポート

家計簿公開レポート:
2026年6月家計支出管理レポート
2026年5月家計支出管理レポート

資産公開レポート:
2026年7月末の資産公開レポート
2026年6月末の資産公開レポート

保有株レビュー:
ランサーズ(4484)の保有株レビュー
ミツバ(7280)の保有株レビュー


その他旅行レビュー:
黒川温泉:月洸樹宿泊記
湯布院:山荘わらび野宿泊記

佐世保:アーケード街・松浦鉄道・弓張の丘ホテル

総まとめ|夏の暑さや繁忙期に負けず、家計管理の基本を遵守

今回の記事:2026年7月度の家計管理ポイント総まとめ

  • 収入面では前月度から大きく減少するも、貯蓄率は83.10%と高水準をキープ
    ⇒収入面の減少に合わせた、支出面の無駄支出抑制の効果
  • 2026年の累計ベースでも、貯蓄率は81.51%とこちらも高水準をキープ
    ⇒収入面を増やしつつ、支出面は維持or抑制の効果
  • 8月度は支出が膨らむ傾向で、後半戦最初の鬼門となる見込み
    ⇒必要な支出は割り切り、心身のメンテナンスや自己満足度の向上も意識

夏季休暇が終わり、8月度の後半戦に突入していきますが、まずは休みボケを治しつつ
心身を通常の業務モードに切り替えた上で、自身の業務やプライベート時間の充実
ブログ活動や自己研鑽に繋げていく姿勢でやっていこうと思います。

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